組織構造設計者/構造デザイン・パートナー
成長期企業の構造を可視化し、前進できる仕組みへと再設計する伴走型パートナー
自己紹介

イソダ アミ(HN:iso-a)
私は「組織構造設計者」として、事業やチームの内側にある曖昧さや属人化を構造として可視化し、判断と運用が機能する土台へと再設計する支援を行っています。現場と経営の間に立ち、意思決定の導線・役割の責任設計・制度と運用をともに整え、組織が回る状態になるまで伴走します。
社会人経験6年を経てフリーランスとして独立。システムエンジニア時代はプロジェクトリーダーとして現場をまとめ、新人教育・育成にも携わりました。その後、人事・総務として採用・勤怠管理・給与対応など多岐に関わり、人と組織に寄り添う支援を深めてきました。現在は制度設計や構造設計を越えて、組織が実際に前進する仕組みづくりまでを責任を持って伴走しています。
今の仕事や活動をはじめた理由はこちらから。
言葉に向き合う理由 ― 私が今の活動を続ける背景|iso-a
経歴
- システムエンジニア(5年)
プロジェクトリーダー、マニュアル制作、新人教育・人材育成などを担当 - 人事・庶務(1年)
採用、勤怠管理、給与処理、証明書発行など幅広く担当 - フリーランス(現在)
営業事務/人事採用/プロジェクトマネジメント/記事執筆 など
提供価値
- 属人化構造の可視化と設計
- 意思決定導線の設計
- 役割・責任体系の再構築
- メンター制度・運用構造の設計・導入伴走
- 半期〜年間の構造定着支援
価値観・理念
私は単に制度を揃える人ではなく、組織が「構造として回る状態」へと改善する伴走者であり、責任を持つ設計者でありたい。
関わる組織が前進できる構造へと変わることで、そこにいる人たちの心理的負荷が減り、安心して挑戦できる状態をつくることを目指しています。
『p-コネクト』に込めた想い
「p」には people(人) と project(プロジェクト) の意味を込めています。
人と人、チームとクライアント、想いと成果をつなぐパイプ役として、
より良い関係と成果を共に創り出したいと考えています。
『p-コネクト』ができるまでのストーリーはこちらから。
「p-コネクト」に込めた想いと、決めるまでのストーリー|iso-a
保有資格
- MOS Word・Excel
- ITパスポート
- 情報セキュリティマネジメント
- 日本漢字能力検定 2級
ちょっと余談(好きなこと)
- ライブ観戦
- 旅行
- ゲーム
- 読書
- 考えごと(じっくり掘り下げるのが好きです)
仕事ではチームや組織の力をどう引き出すかに全力を注いでいますが、
プライベートではライブ遠征やゲームで熱中することも多いです。
共通の趣味があれば、ぜひ気軽に声をかけてください。
最終更新:2026年2月19日
